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今年はアタリ?それともハズレ?兵庫県 西宮浜での11月アジング、シーバス釣行記まとめ!

2023年11月28日火曜日

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t f B! P L

 みなさまこんにちは。

最近何かと忙しく、長らくブログ更新をサボってしまいましたので、今回は釣行の記録ということで、11月後半の釣り日記をまとめて書こうと思います。

11月16日(木) 西宮浜アジング

10月はシーバスが良く釣れてたのでシーバス釣りばかり行ってましたが、気が付けばもう冬が近づいている!ということで、できるうちにアジングに行っておこうと、西宮浜の運動公園前へ。

この日は以下記事に書いたリップルフィッシャーのリアルクレセントRC-55に、ヴァンキッシュC2500SXGのカスタムというセットで、もちろんジグ単オンリーで狙います。

しかし、釣り場についてみると石畳が水没気味。

仕方なく湾岸線より南側の足場の高いところからキャストしますが、前面には石畳が張り出している分、ショートロッドだと探れる範囲が狭くて、なおかつ0.6gカウント15以上の深いレンジでないと当たらないのでなかなか厳しい。

タイドグラフ通りにはいかず、石畳が露出するまでだいぶ時間が掛かりましたが、その間数匹釣れただけでした。

ちょうど昨年の今頃、リアルクレセントRC-55を購入して入魂式とかしてた時期ですが、昨年の方がはるかによく釣れてましたね~。

11月18日(土) 御前浜シーバス

 よく考えたらまだ11月になってシーバスを釣ってない!ということで、ウェーディングでシーバスに。

しかし、10月とは違ってボイルシーンはおろか、ベイトの姿も全く見えません。

一時期接岸していたサヨリはどこ行った?

少し前まではカタクチもぽつぽつ見られたのですが、全く気配がありません。ハイシーズンなのに。

ここ数年、マイワシはもちろんのこと、サヨリやカタクチなど外洋から回遊してくるベイトが、どうにも西宮の湾奥には入ってこない年が続いているような気がします。

厳密には、ちょっと入ってきたりはしているみたいですが、すぐ抜けてしまうイメージですかね。

もしかしたら近年よく聞く、貧栄養化が要因の一つなのかもしれません。

何だが、魚以外の生物の数も少なくなってきているような気がしますしね。

しかしせっかく来たからにはと、寒い中ウェーディングして、今年初めて買ってみた、ジップベイツのザブラミノー111Fタイダルリボ ーン(名前が長いw)で探っていると、待望のアタリ!

Re′born = 生まれ変わる、再生、再構築。 2005年の誕生から17年、変化し続けるフィールド環境、進化を止めないタックルやタクティクスに照応すべく11Fタイダルが生まれ変わりました。名はザブラミノー111FタイダルRe'born。アングラーとしての想いと拘りを詰め込み、時代と共に進化したジップベイツの技術力を駆使し、ゼロベースから再構築。 111(トリプルワン)タイダルRe'born再生しました。 秘めたる性能を司るボディライン 体高扁平なボディは視覚的アピールのみならず、波や流れにより揺らぐようなスイングを誘発。かつ、ヘッド部の小さな平面がリップと共に流れを受け、山の稜線を思わせる背の薄いエッジへ受け流すことでアクションのレスポンスを一段と向上。 コンパクトキャストを可能にするマグドライブフォース 新採用のマグドライブフォースは、キャスティングにおけるテイクバックでの磁着力が弱く、ショートキャストなどでもスムーズなウェイトの重心移動が可能です。また、空力を味方につける風切りボディ形状も飛行姿勢に寄与しています。 真骨頂、超絶ロールと明確なインフォメーション 喰わせのアクションとして、スレ知らずの超絶ロールはシーズン後半のファイナルウェポンとして絶好。もちろん、パイロットミノーとしても使い易く、流れの強弱を明確に手元に伝える性能は他を寄せ付けません。

しかし、スプール交換した直後でドラグ設定が甘かったのか、ファーストランで結構走られてしまい、態勢を立て直してすぐにフックアウトしてしまいました・・・

結構いいヒキだったので、そこそこいいサイズっぽかったのに、残念。

結局コレ一匹以降アタリもなく、ボーズで納竿。

11月19日(日)西宮浜アジング

ベイトが居ないとシーバスは辛いなということで、再びアジングに。

私はアジングのジグ単に関しては絶対に5ft台のショートロッドがイイと思っていますが、前回潮位の関係で足場の高いところからの釣りを余儀なくされた反省を活かして?超ひさびさに以下のロングロッドを持ってきました。

今回もってきたソアレエクスチューンS610SUL-Sという竿、高反発系のソリッドティップながら、SUL表記の通りしなやかに曲がる柔軟性も兼ね備えたロッドで、普段は須磨や垂水でジグ単兼プラッギングのメバリングをする際に使っていたりしますが、本来はアジング調子のロッド。

足場の高い波止などでどうしてもストロークが必要なシーンで使うようなロッドですね。

で、ひさびさに使ってみたところ、長いのが邪魔に感じるかなと思いきや、コレはコレで西宮のような石畳エリアではなかなか使いやすい。

長い分当然重くなり、リアグリップも長くなりますが、グリップを肘裏にあててティップを上に構える姿勢で使うと、目前の石畳のスロープをうまく避けて探ることができます。

長いけれども感度は十分で、0.3gくらいまでのJHなら操作時に十分存在感も感じられますね。

まあ、この日もアジのアタリの出方は非常にシビアで極少バイトばかりでしたが、そこそこ釣れました。

でも、やはり昨年同時期に比べると今年は爆発力が足りませんね。来るタイミングのタイドの問題なのかなぁ?

11月23日(木)西宮浜アジング

実は前日水曜日に、御前浜にウェーディングのシーバスに行きましたが、無風かつ完全鏡面仕上げで、もちろんこの時期なので水はスケスケ、2時間釣りして全く何の生物も、カニすらも見かけなかったという完全試合を食らってしまったので、当分シーバスはダメかなということで、この日も対岸、西宮浜にアジングに来た次第。

前回はソアレエクスチューンS610SUL-Sというロングロッドで挑みましたが、今回は同じエクスチューンのS58SUL-Sという最短、最弱ロッドに、ソアレXR 500SPGというシマノ最小・最軽量ロッドの組み合わせでやってきました。

どうやら今年の西宮のアジングはタフなコンディションが多いようなので、軽量JHも扱える繊細なタックルで緻密に攻めてみようと思った次第。

釣り場に到着すると、祝日とあって周りはシーバスアングラーだらけ。

18時時点で5、6人は居たでしょうか。

何も反応が無いのか、みなさん19時過ぎにはどこかに行ってしまいましたが。

しかし、その後異変が。

何やら水面付近を微妙に大き目サイズのベイトがうろつき始め、それにシーバスがボイルし始めたのです。

こんな時に限ってアジングロッドしか持ってきてないw

そのベイト、もしかしてアジが浮いてるのかとリグを打ち込んでみますが、食いません。

サイズ・シルエット的にカタクチでは絶対にないですね。

しかし見慣れたイナッコの泳ぎとは明らかに異なります。

もしかしてマイワシ?

正体は突き止められませんでしたが、ボイルは一時間以上続いて、その間釣れたアジはたった一匹。

しかも完全にボトムで、アタリも小さい。

やはり水面付近でシーバスがうろついてると、警戒してアジは沈むようですね。

20時半を過ぎて、ようやくボイルが収まってきたかというころになって、急にアジのアタリが出始めました。

最初の2時間で一匹しか釣れなかったのに、その後は1時間で10匹ほども。

御前浜側にシーバスの気配が全くないと思ったら、こっち側に出張してたのか?

ということで、翌日シーバスタックルを持ってもう一度来てみましたが、一日変わっただけで様子は激変。

全くノーボイルで雰囲気なし、前日見かけた正体不明のベイトの姿も消えていました。

なんだかなぁ。

11月25日(土) 御前浜シーバス

いよいよ11月も残りわずかで毎月のシーバスノルマが苦しくなってきた。

ということで、前日全くダメだった西宮浜とは対岸、いつもの浜にウェーディングで出撃。

やっぱりシャローの釣りの方が落ち着きます。

そもそもここで使うようなルアーしか持ってないですし。

夕マズメに到着するもベイトの気配もなくそのままナイトゲームに。

真っ暗になってもバイトはおろかボラジャンプも見えません。

今日は月明りの明るい満月大潮なのでダメかなぁと思いながらキャストしていると、珍しくイイ感じに流れが出始めました。

すると、自分の立ち位置から14時の方角、激浅シャローにイイ感じの潮目が。

狙ってみたいですが、普通のシャローミノーでは底を擦ってしまいかねない場所なので、マッチボウ120Fのクリア系カラーをチョイス。

スローリトリーブでは水面下0~5㎝をストレートドリフトスイミング。巻きの速度や流速が上がるとそこにロールが入りはじめ、強い流れでは、ルアー後方が左右に揺れはじめるテールダンシングアクション。絶妙に変化するそのアクションに共通する「揺らぎ感」がマッチボウ120Fの釣果の核心。特にデッドスローでの「蠢くような揺らぎ」はテスト中、数々の難局を打破した最終奥義である。

このルアー、潜航深度が非常に浅いのでどシャローでも臆せず引いてこられるだけでなく、アクションが弱くてダウンでも全く暴れることが無いので、今の状況にピッタリです。

潮目を3回ほど通したところで、突然バイト!

アワセもバッチリ決まりましたが、えらく良く引く!

そう、今日は繊細な釣りになるかなと、最近ずっと使っていたインフィニティのS90MHではなく、同じインフィニティのS90MLに持ち替えてきていたのです。

魚はハリがあっって硬い竿ほど暴れるので、MHで味わう暴力的なファイトの方がスリリングですが、MLでじっくりいなしてファイトするのもコレはコレで楽しい。

上がってきたのは掌計測で3つ半、70㎝にチョイ足りないけどまあナナマル君と呼んで差し支えないなかなかのサイズ。 

ベイトの姿は全く確認できませんでしたが、やはりいい潮目にはいい魚が付くのでしょうか?

そういえば去年もこの時期、ベイト不明の状況で同じような魚が同じような釣れ方で釣れてましたな。

今年10月のような派手なイナッコボイルなどは消えてしまいましたが、ある意味秋らしい釣れ方かも知れませんね。

ということで、今月もギリギリになりましたがなんとかノルマ達成。

今年は9月にまさかの月間ノルマ未達になってしまいましたが、12月はまあ間違いなく釣れるでしょうから、9月を除いて毎月釣れたことになりそうですね。

2023年11月西宮浜でのアジング、シーバス釣行記 まとめ

さて今回はハイシーズン真っ只中、11月の西宮浜でのアジとシーバスの釣行記をまとめて書いてみましたが、2023年秋シーズンは11月に入ってから、アジングもシーバスもどうにも調子が良くないですな。

まずアジングの方は、昨年のような大釣りがなかなかできません。

アジは入ってはいるようですが、毎度毎度タイミングの問題なのか、アタリの出方が非常にシビアで数も釣れず、爆発力が無いですな。 

去年は12月に入ってもアジが釣れていたので、今年ももう少し、違う潮周りでも偵察してみたいと思います。

じっくり釣りこむというより、手を変え品を変えアジのレンジを手数多く探っていく釣りになりそうなので、次はソアレエクスチューンMB S510SUL+-Sを持っていきますかね。

そしてシーバスの方は、今年はベイトの湾内シャローへの入りが悪いようで、サヨリやカタクチもたまに入って来るようですがすぐ抜けてしまうようです。

イナッコも居なくなってしまってますし、それらベイトが抜けるのに合わせて、シーバスもどこかに行ってしまっているような雰囲気。

秋はベイトが居なかったら本当に全くの無の世界になる場合も多いですが、そういう日が多く、どうアプローチすればよいか判断が難しいことが多いですね。

私はシーバスに関してはサーフや干潟ばかりで、運河や港湾部のような場所ではほとんど釣りをしませんが、今年に関してはそういう場所の方がベイトが見られるので、確率が高いかもしれません。

なんだかんだでもうすぐ12月、秋シーズンも終わってしまいますので、そろそろ冬パターンに向けた準備でも始めますかね。

ということで、今月もあまり数は釣れませんでしたが釣りを楽しむことができました。

大自然よ、いつもありがとう。

<タックルデータ>

アジングロッドその1:リップルフィッシャー リアルクレセントRC-55

軽量ジグヘッド単体をメインにしたゲームに最適なモデル。全体にキレのあるシャープな調子ですが、ナノアロイ素材採用の特性を生かした高反発なブランクによりキャスト時には曲がりながらスパッと振り抜くことが可能です。またバイトの信号だけでなく、潮の圧を聞き分ける奥の深い高感度性能も大きな力となるでしょう。PE、ナイロン、フロロ、エステルと様々なラインにも対応します。

アジングロッドその2:シマノ ソアレエクスチューン S610SUL-S

曲がりながらも掛けに行ける610。そのしなやかさはすべてのアングラーに優しく、近年の玄人をうならせる“曲がる”アクション。1ft分の余裕はリグ重量に幅を持たせ、障害物周りでの操作性、やり取りの安心感を感じさせる。メタルジグとの相性も良いアイテム。

アジングロッドその3:シマノ ソアレエクスチューン S58SUL-S

軽量ジグヘッド特化型。オススメは1g以下のジグヘッド。タフテック∞採用のしなやかなティップで軽負荷時の微妙なもたれを演出。ルアーをついばんだだけか、フックも吸い込んだか、ティップで判別可能な繊細を極めんとするアイテム。

アジングリールその1:シマノヴァンキッシュC2500SXG

インフィニティループ以外にもSTELLAに搭載されたインフィニティテクノロジーを踏襲。それはただ軽いのではない、強靭さの中にしなやかさを纏った真の軽さ。C2500XGは'22インフィニティループ以外にもSTELLAに搭載されたインフィニティテクノロジーを踏襲。それはただ軽いのではない、強靭さの中にしなやかさを纏った真の軽さ。C3000XGはシーバスをはじめミドル級ターゲットの釣りで汎用性の高い番手。ヴァンキッシュ特有の巻き出しの軽さを活かした動の釣りに。C2500SXGは1000番ボディ+C2000サイズローターに、専用C2500サイズのスプールを組み合わせた'22ステラ以降の新しい規格のサイズ。ライトゲーム、トラウトなどのでの大物狙いやフィネスにアプローチするミドル級ターゲットの釣りに。

アジングリールその2:シマノ ソアレXR 500SPG

ライトラインスペシャル、ソアレリールの中心モデルXRが登場。その最小最軽量モデルの500SPGは、唯一無二のサイズ感・重量を持つまさにジグ単スペシャル。

アジングライン:ヤマトヨテグス エステルライトゲーム 200m #0.2

♦昼夜問わず、視認性にこだわった蛍光オレンジカラーを採用。 ♦ナイロン・フロロより硬く伸度も少ないため、結節強力は劣りますが、本製品の強度はエステルクラス最高基準です。 ♦エステルの低伸度が微かなバイトを感知します。 ♦エステルは軽量ジグヘッドのレンジキープに最適な比重(1.38)です。

アジングリーダー:サンヨーナイロン ナノダックスショックリーダー #0.8 

比重:1.14、フロロ、ナイロンに勝る絶対強度で最大40%の結束強度UP!ナイロンそのままのソフトな使用感ながら伸びはフロロ並みに少な目の新感覚リーダー!一般的なフロロに比べてワンランク高い引張強度も大きな魅力です。

シーバスロッドその1:シマノ '23 エクスセンス インフィニティS90MH

中~重量級ルアーを正確かつ軽快に操作。ランカーを制するストロングモデル。 スピニングモデルのラインナップの中で最も強いMHクラスのロッド。中~大型のバイブレーションやブレード系ルアーなどの、引き抵抗の強いルアーが操作しやすい。またビッグペンシルとも相性がよく、高精度なドッグウォークを維持したい場合に活躍する。

シーバスロッドその2:シマノ '22 エクスセンス インフィニティS90ML

幅広いエリアをバランス良く網羅。移動の多い方に使いやすいオールラウンドモデル。

シーバスリール:シマノ ステラ C3000XG

ついにベールを脱いだシマノ最高峰スピニングリール、'22ステラ。インフィニティクロス、インフィニティループ、インフィニティドライブ、アンチツイストフィン、DURAクロス、新形状スプールと6つの新たなフィーチャーを纏い、新たな歴史を作る!

シーバスライン:東レ(TORAY) ライン スーパーストロングPE X8 #1.0 150m

強度・感度を最大限高めつつ、扱いやすいしなやかさを実現。あらゆる魚種・釣りスタイルにマッチする、8本組高バランス設計。 高密度かつなめらかな糸表面で、ラインのガイド滑りが向上。仕掛・ルアーの操作がよく、キャスティングでの飛距離アップ。 視認性抜群の独自マーキングシステムでオールラウンドな釣りに対応。見やすさ・使いやすさにこだわった、NEWカラーローテーション。

シーバスリーダー:サンヨーナイロン アプロード ソルトマックスショックリーダー 25lb

PEライン全盛の昨今、バレにくさを追求するならやはりナイロンリーダーが最高。「超衝撃吸収」信頼のラインシステムで魚をキャッチ。 ショックリーダーに求められる衝撃吸収力。またファイト中の根ズレや魚の歯、魚体からのダメージ回避力。そこでアプロードは魚を確実にキャッチするため「アプロード超柔軟性&特殊耐摩耗加工」でショックリーダーとしての性能を強化。太いラインも締めこみやすく、キャスティング時のライン放出もスムーズでリールスプールとのなじみも抜群。スレ傷からのラインブレイクを回避する信頼のショックリーダーです。

タックルやルアーなどのインプレ・レビュー記事は、姉妹サイト「続・スモールフィッシング」に記しています。

よろしければこちらのサイトもご覧になってみてください。

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大阪府在住。小学生の頃から40年以上、磯波止筏船を中心に様々な釣りをやってきましたが、2010年にウェーダー購入して以来、ほぼ毎週大阪湾奥西宮の海でウェーディングでシーバスを狙いつづけています。2020年からは本格的にメバリングとアジングにも参戦中!子持ち40代のオトーサンアングラーです。ちなみにタックルはシマノ党、車はBMW党。

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