密林のお買い得釣具を検索!

Amazonのお買い得釣具を簡単検索!

コレはピンチ!愛車BMW ActieHybrid3が再起不能に?!で、次のクルマどうするよ?!

2022年8月24日水曜日

BMW クルマ 雑記

t f B! P L

 みなさまこんにちは。

前回、旅先で突然クルマが故障しましたが、なんとかその窮地を脱することが出来た旨、以下の記事に書きました。

その後クルマも無事大阪に陸送され、事故翌日に電話連絡などで各所調整した予定通り、整備工場に入庫されました。

普段からメンテナンスは全て正規ディーラーで実施していますが、修理の期間は代車を出してもらえるよう事前に調整していたため、現行2シリーズグランクーペを借りることができ、当面の足に困ることもなくなりました。

現行2シリーズグランクーペも、しばらく乗ってみるとまあまあいい車でした。

故障当日はいろいろ大変でしたが、喉元過ぎればなんとやら、修理費用がいくらになるかは若干気になっていましたが、私の夏休みも終わり、すぐに日常生活に戻り始めていたかのように思えました。

まさかの高額修理代!

しかし、入庫から2日後、ディーラーからの電話で告げられた修理価格は、なんと驚愕の約90万円。

これまでもちょこちょこ高額修理はしてきましたが、ここまで高額なのははじめてです。

BMWをはじめ、ハイブリッド車といえば、一般的に有名なのがハイボルテージバッテリー故障時の修理交換費用が高額になること。

たとえばActiveHybrid3(AH3)だと、概ね110万円ほど(!)になると言われています。

しかし、今回はそれとは別の、エンジンおよびハイブリッドモーター周り(エキセントリックシャフト+モーター)とコントロールユニットなど、複数個所が修理対象。

モーター自体は確実に故障しているかどうかは判断がつかない状況の為、確実に全額掛かるというわけではないそうで、あくまで最大の見積額でということでしたが、既に7万キロを超えた走行距離のクルマ、たとえ今回修理したとしても、また別の個所で高額修理が必要とならないとは言い切れません。

BMWはじめ欧州のハイブリッド車は、新車で購入して5年程度で乗り換えるのであれば、リセールバリューは悪いものの、ハイボルテージバッテリーの高額修理は新車保証で賄える(バッテリー以外は通常3年、延長保障で5年)ため、全く恐れる必要はないのですが、「保証期間外」に故障した場合、往々にして高額修理に苦しめられることがあります。

ハイブリッドは登場してからそれほど歴史が古くないので、まだまだ思いもよらない故障に見舞われる可能性があるのかもしれませんね。

部品点数も多く、機構も複雑になるため、当然障害発生ポイントは通常のガソリン車などと比べると増えますしね。

そのため、私自身もいつかはそういう致命的な故障がおきて重要な判断を迫られる日が来るだろうとは思っていましたが、まさか走行7万キロ程度で起きるとは思ってもみませんでした。

たまにハードな走行もしてたので、普段の乗り方が悪かったのかなぁ?

修理か?乗り換えか? 

いくら最大額でとはいえ、7万キロ以上も走ったクルマに90万円近くの修理費を掛ける価値が果たしてあるのか?

一般的には、ノーでしょう。

他の欧州車もそうでしょうが、BMWも多走行の中古、しかも世代落ちとなると、リセールバリューは恐ろしいほどに下がりますので、もし故障していなかったとしても、正規ディーラーでの下取り価格は雀の涙。買い取りの方が断然マシですね。

よって、今のクルマにほとんど資産価値は無いといってもいいでしょうから、そこに高額修理費用をさらにぶっこむ、つまり投資する価値は限りなく低いと言えます。

しかし、今年になってタイヤを新品にし、ブレーキパッドやディスクも交換したばかりの愛車AH3、考えようによっては、修理することイコール、高年式多走行のクルマを90万で買い取るようなものなので、それはそれで選択肢としてはアリかもしれません。

いくら先代といえども、コミコミ90万でマトモに走れるメンテ済み3シリーズはなかなか買えませんしね。

ボロくなって来たとはいえ、最大340馬力、0-100km/hが5.3秒のスペックを持つこの車、走りはもちろん、インテリアや電動サンルーフなど各種装備も非常にお気に入りで、F30の3シリーズで街中でしょっちゅう見かけるMスポ(M Sports Packageのクルマ)とは違うLuxuryラインの落ち着いたデザインも結構お気に入り。

パドルシフトは付属しませんし、シフトノブのブーツは革ではないですが。

まあ、Mスポに比べて柔らかすぎると感じる足回り以外は、今まで不満に思う箇所は無かったのです。

いや、不満に思うどころか、これだけ長年乗っていても、いまだに毎度運転することが楽しく、決して飽きることがありませんでした。

ハイブリッド故に、釣りからの帰りが深夜になった時でも、ご近所に迷惑をかけることなく無音走行で帰宅できるところも非常に良かったですしw

つまり、このAH3、世間的には価値がなくとも、個人的にはまだまだ乗り続けたいと思っていた非常にお気に入りの一台だったのです。

次のクルマどうするよ?

そうはいうものの、やはりこの車に追加で90万円近くもぶっこむ決断はなかなかできません。

今回治っても、また別のところで故障が出てくる可能性があるでしょう。

何より、一番恐れているハイブリッドシステム用の、ハイボルテージバッテリーの寿命がいつ訪れるかわかりません。

そう考えると、被害額が拡大してしまう前に、損切りも必要

どんなに気に入っていた車であっても、いつかは別れが来るのです。

その別れのタイミングが、予想していたより3年早く訪れてしまっただけと言えるかもしれません。

ということで、もし修理を断念した場合、次どうするかを考えることにしました。

それにしても、今回の故障はまさに最悪のタイミング。

世間は今、世界的な半導体不足のあおりを食って、新車の生産が滞っている時期。

現代のクルマは、昔のクルマに比べて非常に多くの半導体部品を必要としますしね。

当然、新車が手に入りにくいことで、中古車のタマ数も少なく、かつその価格が上昇しているタイミングなのです。

よりによってこの時期に故障とは。

そのため、この時期に乗り換えを検討するのは明らかに愚かだとは解ってはいるのですが、クルマなし生活ってのもつらいし、かといって「つなぎ」だと考えて中途半端な車に乗り換えて、近い将来買い替えたくなったりするようならそれはそれで悲劇ですので、贅沢なのはわかっていますが、どうせ乗り換えるなら少しでもAH3の性能や快適性に近い車を選びたいところ。

しかし残念ながら、AH3が走れなくなるのはまだまだ遠い未来だと思っていたため、次のクルマどうするかなんて全く考えてもいませんでしたし、それに向けての貯金も全然していなかったんですよね~。

無理やり候補を考えてみた

とはいえ、修理しないのであれば、次のクルマ選びをはじめなければいけないので、あまり気乗りはしないのですが、無理やり次の愛車候補を考えてみました。

家族持ちであるため、一定のユーティリティ性があり、アクティブなシーンにもフォーマルなシーンにも過不足なく対応でき、かつ走行性能も犠牲にしないクルマとなると、やはり4ドアセダンタイプが候補になります。

子供がもっと小さければ、ミニバンとかもイイのでしょうが、もう中学生くらいになって来ると、家族みんなでお出かけってのも数えるほどの頻度になるので、セダンで十分、いや、セダンが最適です。

理想を言えば、AH3の次は、人生最後の内燃機関車になるかもしれない、要は「アガリ」のクルマになるかもしれないので、今までは漠然とG20の3シリーズ、M340i xDriveが欲しいなぁと思っていましたが、この車は見た目フツーの3シリーズとそう変わらないものの、実は新車で買うと1000万円以上もするクルマ。

一生懸命貯金して人生最後のエンジン車として、最後に一発どーんとコレ、M340iを(中古でw)買おうと考えていましたが、今回の件でもともと無理だったその計画もさらに無理になりましたな。
(画像は https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/m-series/bmw-m340i-xdrive-sedan/2019/bmw-3-series-sedan-m-automobiles-models-equipment.html より引用)

当然そんなお金は無いので、現実的な路線で考えねばなりません。

サイズで言えば、やはり自分で運転して楽しく、普段の足としても手ごろなセダンといえば3シリーズまたは4シリーズ(4ドアタイプ)くらいまでのクルマ。

5シリーズも当然興味はありますし、そのくらいになると、長距離を移動するのには良いのですが、家内が街中を運転するのにはちょっと使いにくいし、子供たちが頻繁に自転車を出し入れする自宅車庫での駐車でも気を遣わねばなりません。

第一、値段も高いですしね。

ということで、Dセグメント以下のサイズのクルマから候補を絞り込みます。

そのくらいのコンパクト目なサイズの方が、運転する愉しさ、操る愉しさは感じられるので、かえっていいでしょう。

輸入車の中では比較的お手頃なクルマもあるメジャーどころ、メルセデスやAUDI、レクサス、VWは、最新のものはわかりませんが、これまでいくつかの車種を運転してきて、いずれも「コレだ!」とときめく車種に出会うことができませんでしたので、個人的にあまり興味が持てないこともあって、ハナから除外。現行ISとか現行S4とかは若干興味ありますが、どうせ高いでしょ。

一方国産セダンの雄、トヨタのクラウンはちょっとボディがデカすぎですし、日産スカイラインなんかはサイズ感は良さげですが、一度も乗ったことないしなぁ。

第一、AUDIとかもそうですが、これらのクルマ、シフトノブのアップ・ダウンがBMWと逆方向というだけで、私には運転できる自信がありません。

背に腹は代えられぬと、「FR」を捨ててMAZDA6なんかもちょっと考えました。

マツダならシフトパターンはBMWと一緒ですしね。

しかし、マツダ車は最近びっくりするくらいお高い値段だし、そもそも半導体不足のせいか6は今受注停止になってますねw

ということで、最近はそこまで信者というわけでもないのですが、またまた今回もBMWから候補を絞り込むことになりそうです。

まあ、わかっていたことですがw

本命は3シリーズか4シリーズ

まず、1シリーズ2シリーズの4枚ドアモデルは、即候補から除外。

2シリーズグランクーペなんかは、運転しててそこそこ楽しいし良いところはいっぱいある車でしたが、そもそもFFというのがどうにも馴染めないし、ガンダムみたいなエクステリアデザインも好みではない。

好みでは無い車に多額の出費をするようなお金持ちではないので、却下です。

となると、やはり本命は3シリーズか4シリーズあたりになりますが、現行の4シリーズのデザインは個人的に受け入れがたいほど醜いと感じているので、コレも検討候補から即除外。

現行4シリーズは、あの顔面のど真ん中にお尻があるみたいな醜悪なフロントデザインさえなければ、かなりカッコいい車だと思うのですが、BMWのデザイナーはどこかで頭でも強打したのでしょうか?

写真の撮り方がよいからカッコよく見えなくもないですが、まじまじと見てみると顔の正面に「おしり探偵」がくっついたような常軌を逸した醜悪ぶりを見せる現行4シリーズのデザインは、個人的に許容しがたいものだと考えています。ハッキリ言って最近のBMWは狂ってます。先代に謝れ!

4シリーズはおろか、M4、はてはM3まで、あのアタオカなデザインを採用してしまって、とても正気の沙汰とは思えません。

是非とも現行4シリーズは、セールス面で大コケして、BMWは早く失敗に気づいて目を覚まして欲しいものだと思います。 

しかし、聞くところによるとこれだけ醜悪な容姿にもかかわらず、現行M3やM4、実は意外とセールス面は好調らしいですね。

走ってるのほぼ見たコトありませんが、ホントでしょか? よくこんなの買う人が居るなぁ。

おっと、話が横道に逸れてしまいましたので元に戻すと、理想を言えばAH3同様、直列6気筒エンジンのモデルがイイのですが、現行G20のM340iは先述の通り新車で1000万、中古で状態が良いものだと700万を優に越してしまうため、まあコレもすっぱり候補から外すしかありません。 

どう頑張ってもないものはないので。

となると、残った候補は現行G20の3シリーズ、先代F30の3シリーズ、先代F36の4シリーズグランクーペくらいになりますかね。

とはいえ、現行G20で3シリーズも物凄く値上がりしていて、320iや320dはStandardでも車両本体価格600万円台前半から。Mスポ仕様だったら新車乗り出し価格はほぼ700万コースになってしまいます。

貯金の無いタイミングでの急な故障だったので、当然次のクルマの為の貯金などはしておらず、そのような額を払うことは不可能。まあ、貯金してても無理なんですがw

しかし、借金することは大の苦手なので、ディーラーなどで良く勧められる「残価設定ローン」などを組む気はさらさらありません。

そうなると、G20は中古車しか選択肢はなく、先代となるF30もF36も、もはや世の中には中古車しか存在しませんので、要は中古車で、お手頃なクルマを探すしかありません

ただ、先代F30の3シリーズに関しては、その中でもトップクラスの性能を誇るAH3にさんざん乗ってきたので、不必要に背伸びする必要はないのですが、今更この世代の320iや320dに高いお金を払って新たに乗り換える理由は見つかりません。

また、G20世代でも、318iに関しては、以下記事に書いた通り、私には正直ちょっと非力に感じられたので、検討対象から外しました。

ご近所街乗り中心だったらこれでも十分だとは思うのですが、そこまで欲しいと感じられない。 

しつこいですが、どうせ高い金額支払って乗り換えなければならないのであれば、心から欲しいと思うクルマを買った方が、私もクルマもきっと幸せでしょう

結局現行3シリーズか、それとも先代3,4シリーズの6気筒モデルを選ぶかの2択

そういう次第で、結局、現行3シリーズセダン(G20)の330i、320i、320d、または、先代3シリーズセダン(F30)のM340i、または、先代4シリーズ グランクーペ(F36) の、435i、M440i あたりに候補を絞り込んで、中古車を探してみることにしました。 

G20の代の3シリーズは、2019年に発表されたばかりの車なので、まだまだ中古車価格も高いですね。

登場からの初回車検を前に乗り換えるユーザーもいるかなと期待できますし、この夏にはLCI(後期型)が発表されたため、中古市場での在庫増加を期待していましたが、半導体不足の折ということもあるのでしょうか?タマ数が思った以上に少ないです。

あと、調べていて知ったのですが、330iは早くもディスコンされてるのですね。

日本市場だけの話なのか、欧州その他地域でもそうなのかはわかりませんが、走ってるところもほとんど見かけませんでしたし、4気筒250馬力程度という中途半端なスペックはやはり不人気だったのでしょうか?

もちろん、中古のタマ数も異様に少ないので、G20ガソリン車では候補の最右翼だと思っていましたが、このモデルはちょっと難しいかな。

となると、G20世代では、320dが本命になりますかね。

この車もちょっと借りて運転したことがありますが、ディーゼルエンジンのカラカラ音は未だ個人的にどうしても受け入れがたいですし、トルクばかりで伸びが全然感じられない走行フィールも好みではないのですが、M340i、330i以外で「走り」を考えると、次点としては320iより320dを選ぶべきだと思いました。 

320d xDriveは先代よりぐっと充実した先進装備と快適性の高いコックピットが魅力。でもMスポでいいタマはそうそう中古には出てなさそう。
(画像は https://www.webcg.net/articles/-/41382 より引用)
 

燃費も安く済みますしね。

しかし、320dのMスポは受注生産。登場3年で中古で都合よく出てくることは考えにくいので、320dならStandardになってしまうこともやむなしですね。

資金がないので理想ばかり語っても仕方がない。17インチのホイールとフロントグリルがダサいけど、ある程度細部での妥協は致し方ありません。

あと、M340i、440iも調べてみましたが、予想通り、これらのタマ数はとても少ないですが、G20世代同様、皆無というわけではなく、ちらほらあるみたい。

ただ、走行距離や年式でたとえ良さげに見える中古車があっても、これらのモデルの中古は普段めちゃくちゃな走りで酷使されているケースや、サーキットでオモチャにされているようなケースも多いので、かなり注意して選ばないといけませんが。

ということで、結局、現行なら3シリーズディーゼルの320d、先代なら340、440系の6気筒モデルと、全然違うクルマどうしの一騎打ちになりそうです。

結局、どちらを選んだのか?

上記候補、探してみると、低走行のタマが普段お世話になってるディーラーの中古車部門にそれぞれ1台ずつ、まあこれならお手頃?と思える在庫があるではありませんか。

 ということで、早速現物を見に行くことに。

  先進機能で利便性と快適性が大幅に増したG20ディーゼルにするのか、それともアフォーダブルな最後のガソリン直列6気筒ともいえる、F30、F36にするのか。

G20の320dであれば、エンジンのサウンドや回転フィールは全く期待することはできませんが、まだ新しく部品点数の少ないディーゼル車、定期的に乗ってさえいれば、当然故障率は下がり、タイヤも比較的標準的なサイズのものなので、軽油の燃料代も含めて、メンテナンスコストは低めで済ませることができそうです。

あ、ちなみに320dはFRじゃなくて全輪駆動のxDriveになりますね。 FR好きの私にはあまり嬉しくないですが。

一方F30、F36の6気筒だと、エンジンは今のAH3と同等かその改良版になるため、今のクルマに比べて遜色のない性能とフィーリングになることは間違いなく、なにより個人的にBMWの魅力であり個性だと感じていた「FR」「直6」「50:50の重量配分」で、「イカリング」が揃っている古き良き世代ですw

最新のBMWでは希薄に感じられるようになってきた、運転時の各種操作のリニアリティ、クルマとの対話がまだ十分に感じられる先代で、 こちらを選べば、乗り慣れたクルマと似たようなものに乗り換える形になるので、出費の割にちょっとワクワク感は低めですが、素性の分かったクルマだけに選んで後悔しないだろうという安心感はありますね。

先代4シリーズグランクーペの440、435あたりなら、直6でFR、ガソリン、イカリングが全てある!でも、カッコ良さではこっちの方が上ですが、今まで乗ってた車と見た目もスペックもほぼ変わらないのがなんとも微妙なところ・・・家内とかは多分区別ついてないでしょうな。

(画像は https://www.webcg.net/articles/-/31230 から引用)

とはいえ、なにせ先代で高年式。

これは320dも同じですが、5万キロを超えたあたりでパラパラ修理代が掛かって来そうですし、コチラに関してはハイオクガソリンでノンハイブリッド3lターボの燃費をモロに支払わねばなりませんので、物価高の昨今、メンテナンスコストはそこそこ痛そうです。

どちらを選ぶかは非常に悩ましい選択ですが、早めに決断せねばなりません。

釣り道具に例えるなら、’20ツインパワーと'14ステラ、どっちを選ぶかみたいな話ですかね。ちょっと例えが違うかな?w 

いや、そもそもその前に買い替えるお金もないよね。どうするんでしょ?

ということで、今回のお話はここまで。

最終的にどういう決断をしたのかは、またそのうち記事にしようと思いますw

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

追記:

結局何を選んだのかは、以下の記事に書きました。よろしければご覧になってみてください。

今週の人気記事

今月の人気記事

検索

自己紹介

自分の写真
大阪府在住。小学生の頃から40年以上、磯波止筏船を中心に様々な釣りをやってきましたが、2010年にウェーダー購入して以来、ほぼ毎週大阪湾奥西宮の海でウェーディングでシーバスを狙いつづけています。2020年からは本格的にメバリングとアジングにも参戦中!子持ち40代のオトーサンアングラーです。ちなみにタックルはシマノ党、車はBMW党。

お問い合わせ

名前

メール *

メッセージ *