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次期はこうなる?!新型ヴァンキッシュのモデルチェンジ時期とモデルチェンジ内容を大胆予想!

2022年7月28日木曜日

ヴァンキッシュ 製品情報 予想記事

t f B! P L

 みなさまこんにちは。

ヴァンキッシュ

2022年7月19日、2020AWのシマノ新製品が発表されましたね。

その新製品発表内容のうち、シーバスとライトゲーム界隈の新製品については先日以下の記事にダイジェストを記した通りです。

やはり、2022年はSSシーズンのステラの登場があまりにも大きく、下半期、AWシーズンの新作リールは目立った動きは少なかったですね。

それもそのはず、今年登場したステラの受注状況が非常に良いらしく、現在も毎月のように出荷されているにもかかわらず、まだ市場には全く行きわたっていない様子で、通信販売などでは相変わらず品切れ、あるいは強気の定価販売をしているお店も多数といった状況です。

このステラ不足の状況、一体いつまで続くのか想像もつきませんが、本年度のシマノの売り上げは非常に良いものになるでしょうね。

しかし、個人的にはもうステラの話はお腹いっぱい。若干飽きてきました。

従来のステラのように、1年遅れで追加番手が出てくるようなこともなさそうですし。

そうなって来ると、がぜん気になって来るのが、次期ヴァンキッシュのモデルチェンジ時期と内容について。

ステラは非常に優れた文句なしのフラグシップ機だとは思いますが、以下の記事にも書いているように、釣りによっては必ずしも最高のリールが最善のリールだとは限らないんですよね。

ということで、今回は、勝手に次期ヴァンキッシュのモデルチェンジ時期、内容を予想して、さらに狙い目の機種についても書いてみたいと思います。

ヴァンキッシュの歴史

ヴァンキッシュの歴史を紐解くと、クイックレスポンス(現 MGL)シリーズのフラグシップモデルとして初代ヴァンキッシュが登場したのが、2012年。

(以降、画像は全てシマノHPより引用)

それ以前には存在していなかった新シリーズのリールですが、実質的には、マグネシウムボディを採用したツインパワーの軽量版として存在していた「ツインパワーMg」の系譜を汲むリールだと思います。

近年の無印ツインパワーのリリースサイクルを見ていると、'05→'08→'11→'15→'20となっていますが、それに対してツインパワーMgのリリースサイクルは、'06→'09と、ツインパワーの1年後を追うような形になっていました。

故に、'12ヴァンキッシュは、「ツインパワーMg」シリーズの名称がその役目を終え、新シリーズとして新たに生まれ変わったものと考えて差し支えないと思います。

初代の登場から4年目の2016年に、2代目となる'16ヴァンキッシュが登場しますが、これも'15ツインパワーの1年後でしたね。

2代目では、マグナムライトローターやAR-Cライトスプールなど、初代ヴァンキッシュで採用された、重量、巻き心地両面での「軽さ」の追求はさらに進化し、新設計のNEWマグナムライトローターが採用され、ギアにはマイクロモジュールギアが搭載されました。

ヴァンキッシュを実質的なツインパワーMg後継機と見立てると、そのリリースサイクルは無印ツインパワーが登場した翌年と理解できますが、2017年にツインパワーの新たな派生機種、ツインパワーXDが登場したことで、このサイクルは狂い始め、2018年の'18ステラ登場に次いで翌年2019年にリリースされたのはツインパワーではなく、予想よりも一年早く登場した3代目となるヴァンキッシュの方でした。

3代目'19ヴァンキッシュは、MGLローターやスプール、ハンドル軸など独自の軽量化路線を行くパーツ群にロングストロークスプールやMMギアⅡ、サイレントドライブを採用するなど、表向きは'18ステラで採用された新機能を取り入れた、新しい世代のリールとして登場しましたが、'16ヴァンキッシュが'14ステラのボディ金型を流用していたのとは異なり、ヴァンキッシュ独自の半プラ構造のボディとなりました。

また、あまり話題になりませんでしたが、内部機構もウォームシャフトを支える摺動子ガイドの本数がシマノ伝統の2本から1本になるなど、ステラ同様のものではなく独自の簡素化された内部構造に変わりました

これらの設計は遅れてリリースされた'20ツインパワーも同様であるため、ヴァンキッシュ専用というわけではありませんが、'19ヴァンキッシュ以降の世代からは少なくともステラとは異なる設計のリールとなっています。 

次期ヴァンキッシュの登場は2023年?それとも2024年?

では、その'19ヴァンキッシュの次世代となる4代目、次期ヴァンキッシュの登場はいつなのでしょうか?

上記ヴァンキッシュの歴史からもわかる通り、ツインパワーMg直系の子孫がヴァンキッシュだと考えると、2016年までは、新型ステラのリリースの次に新型ツインパワーがリリースされ、その次にヴァンキッシュがリリースされるという順序性で、3年~4年のサイクルでしたが、2019年にツインパワーとヴァンキッシュの登場年次が逆転しており、その年から来年、2023年は4年目の年に当たるため、次期ヴァンキッシュの登場は2023年と考えるのが妥当なところでしょう。

多くの方が'23ヴァンキッシュの登場を期待されていると思います。

'19ヴァンキッシュに始まった世代のリールは、'20ツインパワーとその派生機種である'21ツインパワーXD、'19ヴァンキッシュ派生機種の'21エクスセンスと、既に設計を一にする派生機種も含めてラインナップは出尽くした感もあるので、おそらく金型などの償却の意味でも十分機は熟していると考えられ、次期ヴァンキッシュは2023年に登場する可能性が非常に高いと言えるでしょう。

'24ヴァンキッシュになる可能性

しかし、ここで2点だけ、次期ヴァンキッシュの登場が2023年ではなく2024年となる要因となりうる要素があるのではと想像しています。

その要素の一つ目は、冒頭で述べた'22ステラの異様な需給バランス

まだ発売から半年も経過していないため、今の状況がどれだけ続くのかは予断を許さないところですが、2022年7月末時点でも明らかに'22ステラの供給は間に合っておらず、2022年下半期もこの状況はしばらく続きそうな勢い、場合によっては、2023年までステラ不足の状況は続くかもしれません。

シマノの販売計画や生産計画は当然知る由もありませんし、ステラの受注状況なども分からないため、あくまでも素人の予想の範疇ですが、膨大なステラのバックログを抱えた状態で、2023年上半期からヴァンキッシュの本格販売を可能とするような生産体制が組めるのかは、少々疑問に思っています。

もう一つの要素は、'22ステラで大きな変化点となった新機構、インフィニティループの存在。

順当に行けば、ステラで採用された新機構は翌年以降にリリースされる下位機種に順次展開されていくのが筋でしょうし、個人的にはそうなって欲しいと願っていますが、2000年代初頭に同様にステラから導入し、順次下位機種に展開していったスローオシュレーションは、数年後には撤退を余儀なくされた経緯があります。

つまりは、シマノにとっても今回のインフィニティループのステラへの搭載はある意味再チャレンジであり大きな冒険になっていたはず。

今後コレをデファクトとして下位機種に全面的に展開するのか、それともステラ等限られた機種だけの機構とするのかは、シマノにっとても大きな分岐点になるはずで、もしかしたら既に決定済みの内容かもしれませんが、おそらくは'22ステラに対する市場の評価を見て判断することとしていたのでは?と想像しています。

幸い、今のステラ熱の高まりを見る分には、'22ステラに対する市場の評価は間違いなく高いと言えそうなので、次期ヴァンキッシュやツインパワーおよびその派生機種にも順次インフィニティループが採用されると期待していますが、その判断タイミングがいつであるかによって、次期ヴァンキッシュの仕様確定と生産開始にGoが出るタイミングが決まり、それは2023年春の販売開始には間に合わないタイミングとなる可能性もあるのでは?と予想していました。

上記はいずれも素人考えの個人的な予想なので、根拠は薄いですが、これらの要素により、ヴァンキッシュの登場が2024年になる可能性はまだ完全に無くなったとは言えないかと考えています。

'23ヴァンキッシュはフルメタルボディにはならない?

では、以下に'23ヴァンキッシュがどのようなリールになるのか、予想してみましょう。

まず、MGLシリーズの雄として、軽量化とクイックなレスポンスを追求したコンセプト自体は揺るがなく、確実に従来路線を継承すると考えられます。

ただやはり、'19ヴァンキッシュ以降、ステラとは設計が生き別れてしまったリールであるので、新型がどのような設計になるかは全く予想がつきません。

特に気になるのは、'19ヴァンキッシュや'20ツインパワーで議論の的となった「半プラ」ボディが継続されるかというところ。

私個人的には、普段PEライン1号以下、C3000以下サイズのリールしか使用しないため、半プラボディであることのディスアドバンテージを強く感じるシーンはありませんが、やはりフルメタルボディの方が良いに決まっています。

しかし、以下記事にも書いた通り、昨今の原材料費高騰によりシマノは多くの機種の値上げに踏み切ったのは記憶に新しいところ。

ヴァンキッシュやステラのボディ素材として使用されているマグネシウムの消費量は、2020年代も世界で年平均5%以上の成長を続けると言われており、さらに、日本は需要の9割を中国産に依存しているという相場は今もかなり高騰しています。

このような状況を踏まえると、現行モデルの半プラボディに対する市場の反応が相当厳しかったのであれば、フルメタルボディに戻る可能性もないとは言えませんが、その場合には大幅な本体価格の上昇を迫られることになるでしょう。

しかし、現行ヴァンキッシュやツインパワー、その派生機種のセールス状況が極端に悪いという話は聞こえてこないことからも、おそらくシマノは半プラ設計は十分市場に受け入れられていると判断しているでしょうから、引き続き製造コストを抑えるためにも、今後リリース予定の複数モデルのリールと共通の設計となる次期ヴァンキッシュのボディ設計は半プラ構造を維持すると考えるのが妥当でしょう。

'23ヴァンキッシュの新機構を予想

上記のような半プラボディ論争や内部設計の簡素化などはありましたが、個人的に'19ヴァンキッシュは非常に完成度の高いデザインで、性能面でも大きな不満の無い、良いリールであったと考えています。

そうであるからこそ、積極的な買い替え需要を喚起するためには、ユーザーに刺さる訴求ポイントが必要になってきます。

もし、ヴァンキッシュがフルメタルボディのリールとして生まれ変わるのであれば、それだけで十分な訴求ポイントとなるでしょうが、上記の通りそれは難しいかなと予想しています。

そうであれば、やはり'22ステラに搭載された数々の新機構をヴァンキッシュにも採用することで、新型の優位性をアピールするような訴求方法になるでしょう。

具体的には、以下のような新機構です。

  1. インフィニティクロス
  2. インフィニティループ
  3. インフィニティドライブ
  4. アンチツイストフィン
  5. DURAクロス
  6. 新形状AR-Cスプール

それぞれがどういう内容の機構であるかは、以下の記事に詳述しているので、宜しければご参照ください。

1.はギア歯面の設計技術の向上に関するものであるため、今後デファクトとして下位のリールにも展開されるでしょう。

2.はユーザーの立場で最も進化を解りやすく感じさせる訴求ポイントとなる機構なので、採用されると踏んでいます。

3.はヴァンキッシュ単体で考えると本当に必要か?とは思いますが、その後同じ設計をツインパワーやツインパワーXD、エクスセンスにも展開するはずなので、やはり採用されるでしょう。

4.6.はコストのかからないトラブル低減策なので、採用されない理由はありません。

5.に関しては、耐久性に関わる部分で、フラグシップ独自の差別化という意味で、ステラにだけ採用され、ヴァンキッシュ以下の機種には採用されない可能性もあるかもしれませんが、ツインパワーはじめ派生機種における重要な訴求ポイントの一つになるため、やはり採用されるのではと予想しています。

次期ヴァンキッシュの軽量化は進むのか?

長らく重量面ではスピニングリール界で軽量の頂点に立っていたヴァンキッシュですが、2021年にはアブガルシアのゼノンシリーズが、2000番で145gと'19ヴァンキッシュとタイ、さらに1000番では142gと、'19ヴァンキッシュの軽さを超えてきました。

このままヴァンキッシュは最軽量2位に甘んじるのか、それともゼノンを超えた軽量化を進めるのか?

個人的には、次期ヴァンキッシュは今以上の軽量化は進めないのではないかと考えています。

何度も繰り返しますが、開発コストの観点から、次期ヴァンキッシュは間違いなくツインパワーなど後続の派生機種と同じ設計になるはずなので、ヴァンキッシュだけボディ部分を軽量化するということは難しいでしょう。

であれば、ボディ本体'以外のところで軽量化を進めるしかないのですが、19ヴァンキッシュの時点で、ローターやスプールは十分に肉抜きされ、見えないハンドル軸までもチタン素材を採用するなど、ステラですら実施していない徹底した軽量化がなされています

そのため、インフィニティループやインフィニティドライブなどを採用し総部品点数も増えるであろう次期ヴァンキッシュが、'19ヴァンキッシュ以上に軽量なリールになることは難しいと考えています。

もしかしたら5g程度の軽量化を果たしてくるかもしれませんが、良くてせいぜい現状キープといったところではないでしょうか。 

次期ヴァンキッシュで狙い目となるモデル

上記のようなモデルチェンジ内容となった場合、次期ヴァンキッシュではどの番手がねらい目になるのでしょうか?

以下のインプレで書いた通り、'22ステラは従来機よりもさらに巻きの軽いリールとなったことで、より幅広いシーンで扱いやすいリールとなりました。

そのため、'22ステラがあればヴァンキッシュは要らないと思えるケースも増えたことでしょう。

しかし、やはり圧倒的な巻き出しの軽さとレスポンスの良さ、そして軽量な自重を誇るヴァンキッシュは、このリールでなければならないと思えるシーンがまだまだ多いのも確かです。

具体的には、メバリング、アジングなどではリトリーブ主体となる横の釣りではステラの方が良いですが、フォール主体でレンジを細かく刻む縦の釣りやアクションの多い釣りでは圧倒的にヴァンキッシュの方が優れています

トラウトでは渾身のスティディリトリーブをするエリアの釣りではステラでしょうが、激しい連続トゥイッチを多用する渓流などでは、圧倒的にヴァンキッシュの使い勝手が勝るでしょう。 

シーバスにおいても同様で、ナイトのただ巻き主体の釣りではステラでしょうが、デイや港湾部における「動」の釣りがメインでは、ヴァンキッシュに軍配が上がるシーンも多くなります。

このようにステラ(ツインパワーも含む)とヴァンキッシュでは、リールの特性によった「棲み分け」が出来ていると思いますので、ヴァンキッシュを選ぶなら、やはりその特性を活かせる番手選びが重要だと思います。

個人的な意見で言えば、やはり剛性や耐久性が重要視される太掛け、大型魚狙いや過酷な環境の釣りでは、ヴァンキッシュよりステラの方が優れていると思いますので、4000番サイズ以上のリールではヴァンキッシュは選ばないと思います。 

逆に、C3000や3000番以下の釣り、特にPEライン1.2号以下の釣りでは、半プラボディのヴァンキッシュでも剛性や剛性感は全く不足していないと思います。

なので、世間ではいろいろ蘊蓄情報が氾濫していますが、流れの強い河川でランカーばかり相手にするという訳でもなければ、シーバス程度の釣りまではヴァンキッシュで十分な剛性と剛性感があると思います。

また、特にライトゲームにおいては全般的に「軽さ」が操作性の高さに直結するため、全般的にヴァンキッシュの優位性が高いと言えますね。

上記を踏まえると、ヴァンキッシュでの狙い目の番手は、やはり1000~C3000番

個人的に興味のあるライトソルトとシーバスで狙い目の番手を記すと、 ジグ単アジング用であれば、文句なしに1000SSPGでしょうが、次期ヴァンキッシュの1000番には'19ヴァンキッシュや'19夢屋の1000番スプールが装着できないため、それら既存資産を活用するために個人的には2000Sをチョイスすると思います。

ローターが少し大振りになってしまうところが残念ですが、他リールとの相互運用性も考えねばなりませんし。

メバリングや遠距離戦、流れを感じる釣りであれば、ハイギアの出番ですが、それらは既に持っているステラC2000SHGで十分カバーできるため、価格面以外で敢えてヴァンキッシュを選ぶ必要はありませんね。

ただ、以下記事に書いた通り、C2500SXGは'19純正や夢屋の1000、C2000スプール(S-27互換)を装着でき、実質的に従来'19モデルにおける1000サイズ同等の「2000XG」構成を作ることが可能なので、それはそれで面白いかもしれません。 

シーバスに関しては、文句なしにC3000XGが最良の選択になるでしょう。

4000相当ボディの3000番を使う必要があるシーンでは、ステラをチョイスすべきだと思いますが、私の通う阪神間エリアのオカッパリやウェーディングでは、やはり最も汎用性が高いのはC3000番。

バンキッシュではXGでも十分巻きが軽いため、ルアーを遠くに飛ばす釣りが多く、また流速感度が重要になるシーバスフィッシングにおいては、XGを選択しない理由はありません。 

ということで、'23ヴァンキッシュで狙い目となる機種は、主観も入りますが以下の4つです。

  • 1000SSPG
  • C2000S
  • C2500SXG
  • C3000XG

ヴァンキッシュのモデルチェンジ時期・内容の予想 まとめ

さて今回はシマノの人気スピニングリール、ヴァンキッシュについて、新型へのモデルチェンジのタイミングや内容を勝手に予想してみましたが、いかがでしたでしょうか?

一応本文中に各予想の根拠は記したつもりで、完全にあてずっぽうの予想というわけではありませんが、まあ実際どうなるかは2023年1月になるまでわかりませんね。

近年のシマノリールのセールスは非常に好調だと聞いたことがありますが、22ステラの人気ぶりを見ていると、今後もしばらくその状況は続きそう。

ここで、来年になるか再来年になるか分かりませんが、ヴァンキッシュがここで記した通りのモデルチェンジをしてくるなら、さらにその好調ぶりに拍車がかかるでしょうね。

なお、この予想記事内では書いていませんが、個人的に非常に気になっているのが、次期ヴァンキッシュのデザイン。

'19モデルで十分すぎるくらいカッコいいリールだったので、'23モデルでヘンテコなデザインにはして欲しくないなぁ。

特に、ゴールドの加飾とかスプールへの大きな斜めブランキングとかは止めて欲しいですね。

まあ、これも実際どうなるかは出てみるまで分かりませんが、そういうことも含めて、あれこれ予想して待つのも楽しいですよね。

個人的に2000SとC3000XGが欲しいと思っていますが、本体価格の上昇は避けられないと思いますので、きっとお値段高いでしょうね。いまから貯金しておかねば。

ということで、今回のお話はおしまい。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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大阪府在住。小学生の頃から40年以上、磯波止筏船を中心に様々な釣りをやってきましたが、2010年にウェーダー購入して以来、ほぼ毎週大阪湾奥西宮の海でウェーディングでシーバスを狙いつづけています。2020年からは本格的にメバリングとアジングにも参戦中!子持ち40代のオトーサンアングラーです。ちなみにタックルはシマノ党、車はBMW党。

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